赤ショウガ アリイン アリシン アルキルグリセロール α-リポ酸
アントシアニン イソフラボン n-3脂肪酸 L-カルニチン 大麦若葉
沖縄産熱帯ウコン 海洋性コラーゲン キャッツクロー 共役リノール酸 クエン酸
グルコサミン 黒酢もろみ 黒にんにく クロレラ ケルセチン
コエンザイムQ10 コンドロイチン ゴーヤー(ニガウリ) サンゴカルシウム サージオイル
深海鮫 スクワレン DHA・EPA ナットウキナーゼ 乳酸菌(3種)
ノニ・青パパイヤ・シークヮーサー ヒアルロン酸 ビタミン 比内地鶏卵黄 プロポリス
モモルデシン 緑茶 ルテイン ローズオイル ローヤルゼリー


赤ショウガ

ショウガの一種で、根皮が赤紫色をしているのが特徴。辛味成分のジンゲロール、さらにポリフェノールのアントシアニンやタンニンを含有しています。


ナットウキナーゼ・ アリイン・ケルセチン

ナットウキナーゼは納豆に含まれる特有成分で、酵素の一種。スムーズな流れに関わる栄養素として注目されています。また、玉ねぎに含まれるアリインは、コレステロールが気になる方におすすめ。同じく玉ねぎの苦味成分で、ポリフェノールの一種であるケルセチンは、活性酸素に対抗するといわれています。

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アリシン

にんにくに含まれる特有のニオイ成分で、同じくにんにくに含まれるビタミンB1と結合することで疲労回復をより力強くサポート。にんにくのスタミナパワーは、主にこのアリシン、そしてビタミンB1によるものとされています。


アルキルグリセロール

天然の脂肪物質で、母乳や骨髄などにも存在。免疫に関わるとされています。

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α-リポ酸

主に炭水化物(糖)の代謝に関わるビタミン様物質。食事で摂った栄養を、体内の燃焼回路であるクエン酸サイクルに取り込むのを助ける働きがあります。


アントシアニン

ポリフェノールの一種で、ブルーベリーなどに含まれる青紫色の色素成分。加齢や酷使によって働きが低下するロドプシンの再合成に関わるなど、「見る」健康に役立つとされています。

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イソフラボン

大豆の胚芽に多く含まれている栄養素。おだやかな女性ホルモン様作用から、「植物性エストロゲン」とも呼ばれています。女性ホルモンが減少しはじめる30代後半から、努めて補いたいものです。


n-3脂肪酸

不飽和脂肪酸の一種。DHA・EPA・DPA・α-リノレン酸などがあります。

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L-カルニチン

アミノ酸の一種で、主に脂肪のエネルギー変換に関わる成分。体内でも合成されますが、加齢とともにその量は減少するため、努めて摂取することが大切です。


大麦若葉

大麦若葉とは、大麦が稲穂を出す前の、やわらかくて生命力が強い新芽をいいます。食物繊維を多く含むほか、ほうれん草と比べると、ビタミンAは約6.5倍、ビタミンCは約3倍、マグネシウムは約3.8倍、カリウムは約18倍を含有。野菜不足やお通じが気になる方を応援します。

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沖縄産 熱帯ウコン

熱帯ウコンとは秋ウコンの一種で、ウコンの有用成分であるクルクミンを一般的な国産秋ウコンの約6倍も多く含んでいるとされています。『こだわり島ウコン大地王』は、沖縄で有機栽培された熱帯ウコンを使用。素材の安全性にもこだわりました。
※当社使用原料の従来比


海洋性コラーゲン

コラーゲンは、皮膚組織の水分以外の約70%を占め、ハリや弾力を保つ役目をしています。また、軟骨にも多く含まれ、スムーズな動きを助ける働きも。なかでも魚由来のコラーゲンは消化されやすく、安全性の面でも注目されています。

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キャッツクロー

南米のペルーを原産とするハーブの一種。アルカロイドやフラボノイドなど多くの成分を含有し、ズキズキへの働きが注目されています。


共役リノール酸

ゴーヤーの種子などに含まれる共役リノレン酸は、体内に入ると共役リノール酸に変化。体脂肪は、リパーゼという酵素によって分解されますが、共役リノール酸はそのリパーゼの働きに関わるとされています。

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クエン酸

クエン酸とは有機酸の一種で、不足すると、疲労物質の乳酸が蓄積しやすくなります。一般的なお酢にはクエン酸はわずかしか含まれていませんが、もろみ酢には、黒麹菌によって生まれるクエン酸が豊富に含まれています。


グルコサミン

アミノ糖の一種で、軟骨を構成するヒアルロン酸やコンドロイチンなどの産生に関与。食品では、カニやエビなどの甲羅に含有されています。

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黒酢もろみ

黒酢発祥の地、鹿児島県福山町の黒酢は、壷の中で自然発酵させる昔ながらの伝統製法。その壷からほんのわずかしか採れない、希少な黒酢もろみを使用しています。


黒にんにく

青森県田子町産のにんにく(福地ホワイト6片種)を遠赤外線でじっくりと熟成させた黒にんにくを使用。にんにくポリフェノール、フルクトシルアルギニンの活性が増えています。

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クロレラ

太陽のエネルギーをたっぷりと吸収して育つ淡水産緑藻類の一種で、驚異的な増殖力をもつクロレラ。私たちの体に必要なタンパク質をはじめ、アミノ酸、ビタミン、ミネラルなどをバランスよく含んでいます。


コエンザイムQ10

脂溶性のビタミン様物質で、補酵素として働きます。シミやしわなどを引き起こす原因のひとつは活性酸素。その活性酸素に対抗して、美しさを助けるとされています。

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コンドロイチン

ヒアルロン酸などとともに、軟骨や関節液を構成するムコ多糖類。サメの軟骨、牛肉や豚肉のスジ部分に多く含まれています。


ゴーヤー(ニガウリ

ゴーヤーは、100g中76mgのビタミンCを含有するほか、ミネラル分のカルシウムやカリウムも多く含むといわれています。また、ゴーヤーの種には、体内で共役リノール酸に変化する共役リノレン酸も含有。健康づくりや美容におすすめです。

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サンゴカルシウム

カルシウムが体内で働くためには、カルシウムとマグネシウムを2:1の割合で摂取する必要があります。沖縄近海で採れる風化造礁サンゴは、良質の天然カルシウムとマグネシウムを理想のバランスの2:1で含んでいます。


サージオイル

ビタミンC・Eをはじめ、β-カロテンやフラボノイドなど、100種類以上もの活性物質があると報告されています。

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深海鮫

光が届かず、酸素も少ない水深約1000mもの深海に生息。体重の約1/4を占めるその肝臓の油には、スクワレン、アルキルグリセロール、n−3脂肪酸などを含有。


スクワレン

深海鮫の肝油の約90%を占める油性成分。酸素の運搬に関わる働きが期待できます。

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DHA・EPA

DHA(ドコサヘキサエン酸)とEPA(エイコサペンタエン酸)は、青魚などに多く含まれる不飽和脂肪酸で、厚生労働省が増やすべき栄養素として推奨しています。体内の流れやコレステロールが気になる方におすすめです。


乳酸菌(3種

(1)ビフィズス菌
善玉菌の代表として知られる乳酸菌の一種。乳幼児の時期にもっとも多く、加齢とともに減少します。
(2)ストレプトコッカス・フェカリス菌
腸内に存在する善玉菌の一種で、ビフィズス菌などの発育を助けるとされています。
(3)有胞子性乳性菌
耐酸性や耐熱性に優れており、胃で死滅することなく、生きたまま腸に届くとされています。

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ノニ・青パパイヤ・シークヮーサー

140種以上の栄養素を含み、紀元前から珍重されてきたノニは、余分なものの排出に関わるとして話題の果物。また、青パパイヤは分解酵素を含み、シークヮーサーは、クエン酸、ビタミンC、フラボノイドが豊富です。


ヒアルロン酸

ネバネバとした粘性をもつムコ多糖類の一種で、皮膚や軟骨をはじめ、体のいたるところに存在しています。ヒアルロン酸1gで6リットルもの水分を抱え込むほどの優れた保水力がありますが、その量は加齢とともに減少。20歳を100%とすると、30代後半でおよそ半分、60代ではおよそ4分の1にまで減ってしまいます。

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ビタミン

ビタミンは、タンパク質や糖質などの働きをスムーズにする重要な役割を担っています。しかし、野菜などに含まれるビタミンの含有率は年々低下しているとされ、調理によって損失することもあります。またビタミンは、ほかのビタミンやミネラルと関わって機能しているため、ひとつのビタミンだけでなく、いろいろなビタミンをバランスよく摂取することが必要です。


比内地鶏卵黄

日本三大美味鶏のひとつ、秋田県比内地鶏。奥羽山系の美しい山並みに囲まれた豊かな自然の中で、放し飼いでのびのびと育てられた比内地鶏の卵黄を使用しています。

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プロポリス

ラテン語のPro(プロ=前)とギリシャ語のPolis(ポリス=都市)を名前の由来とするプロポリスは、ミツバチのいわば都市である巣の入り口やすき間に塗ることで、バクテリアやウイルスなどの侵入を防ぐ役目をしています。栄養素としては、約40種類のフラボノイドをはじめ、ビタミン、ミネラル、アミノ酸、さらに有機酸などを含有。イガイガやムズムズでお悩みの方の救世主として、そのパワーが注目されています。


モモルデシン

沖縄を代表する健康野菜、ゴーヤー。その特有成分で苦味のもとであるモモルデシンは、ゴーヤーの総成分中わずかしか採れない貴重な栄養素です。主にサポニンやアミノ酸などによって構成され、糖に関わる働きが期待されています。

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緑茶

医食同源の国、中国から伝来したとされる緑茶は、健康と美容のために古くから愛飲されてきました。緑茶の渋味成分でポリフェノールの一種であるカテキン、同じくポリフェノールの一種のフラボノイド、さらにビタミンC、テアニンなど、さまざまな栄養素を含有しています。


ルテイン

目の網膜などに存在するカロテノイドの一種。活性酸素に対抗して「見る」ための健康をサポートすることが期待できます。マリーゴールドやほうれん草、キャベツなどに含まれています。

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ローズオイル

優雅で気品ある香り。年齢とともに乱れがちなバランスを自然な形でサポートするとされています。


ローヤルゼリー

働き蜂が分泌する乳白色のクリーム状の物質、ローヤルゼリー。これを与えられて育つ女王蜂は、働き蜂の約2倍の大きさで、寿命も、働き蜂が約1カ月なのに対し、2〜4年も生きるとされています。アミノ酸やビタミン、ミネラル、特有成分など、じつに多くの栄養素を含有するローヤルゼリー。その健康パワーに注目が集まっています。

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